一般の会社ではそろそろ来期の事業計画を作成し始めています。

僕は今、独立するという目標がありますので、

自分自身の行動の計画表を作成してあります。

綿密な計画表を作成できれば良いですが、

大ざっぱでも作成することには意味があります。

 

計画表を作成すると、

やることが決まっているので迷いがなくなります。

迷いがなくなると、

必然的に効率がよくなります。

効率がよくなると、

必然的に短時間で目標まで進むことができます。

 

気をつけなければいけないのは、

必ず週、月ごとに計画表を確認すること。

(計画表にチェック項をつけたりして)

そこで、再度目標の確認と進行状況を認識することです。

 

計画は時間をかけて、シミュレーションしながら、

緻密な計画を立てると、

迷いだけではなく不安もなくなります。

なぜなら理論的に目標達成が想像ができるからです。

そうすると人生を変える計画さえも、

自信が持てるようになります。

そして、よほどのことがない限り計画は修正しない。

だって、計画表通り行動すれば、

目標は達成できるのですから。

 

追伸:

小学生の息子が、夏休みの時に宿題が終わらず、

奥さんに怒られていたので、

正月休みの時は宿題の計画表を一緒に作りました。

毎日宿題が終わったあとにチェックして、

今回は怒られることなく終わらせることができました。

なわとびの時もそうでしたが、

うちの息子はチェックすることに喜びをおぼえています。

 

 

 


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